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シェルティ 子犬 販売したくなるほど可愛い画像@
草原でくつろぐシェルティのアトム君。写真のようなスフィンクススタイルでくつろぐ事が多いよ。子犬の頃だけでなく成犬になってもこのスタイルが好きなのは、シェルティだけでなく犬なら全国共通なのでしょうか。頭の部分が白いのは、イヤーヘルパーを付けているから。シェルティーやコリーは耳の先1/4が折れているのが理想なので、アトム君も理想の耳の形を目指し中なの。 |
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シェルティ 子犬 販売したくなるほど可愛い画像A
室内で遊びたがっているシェルティのアトム君。タオルやロープなどに噛み付いての引っ張りっこが大好きっ子。この写真の時も、靴下に噛み付いての引っ張りっこの最中。引っ張りっこ好きはシェルティに限らず、犬なら全国共通の趣味なのでしょう。アトム君の後ろには引っ張りっこ用のロープも写っちゃった。 |
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シェルティ 子犬 販売したくなるほど可愛い画像B
器用に後ろ足で頭を掻いています。シェルティに限らず、後ろ足で顔周辺を掻くのは犬の得意技。普段は気の弱そうな顔なのに、こういう時は不思議とりりしい顔つきに。写真のように顔を上げるとあごの裏が見えちゃうので確認すると、あごの下の毛も白。シェルティは子犬でもセーブルやトライカラーでも大抵あごの下の毛は白いのでしょうか。 |
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シェルティ 子犬 販売したくなるほど可愛い画像C
ソファーの上で、さらにタオルケットに乗ってくつろぐシェルティのアトム君。イヤーヘルパーの効果か、耳の先が折れてるよ。まだ子犬で顔が小さいからか、なんとなくバランスが悪く見える?でも気を抜くとすぐに耳は元に戻ってしまうの。子犬のキョトンとした表情は本当に可愛い!。 |
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シェルティ 子犬 販売したくなるほど可愛い画像D
表情はいつもの甘えん坊な感じに加えて「降参!」的に色で、布団の上で寝ているシェルティのアトム君。肉球がもう黒くなっちゃった。子犬の頃はピンクだったけど、気が付くと黒くなっちゃうの。これはシェルティに限らず、他の犬種でも同じではないでしょうか。男の子なのにリボンを付けても似合うのは、子犬の特権なのかな。 |